Flash ROM領域と、デバイスファンクション実行領域またはバッファ領域が
一致しないとき※、ライタ起動時にLCD表示します。
※SWX600の画面で以下のアドレス範囲が一致しないときです
・[Parameter Table 1]の「Flash ROM Area」と
・[Basic Operation]の「Device Function」または「BufferArea」
意図して変更した場合は問題ないのでそのまま使用して構いません。
以下の方法で非表示にすることができます。
・SWX600(Ver1.32以降)-[Parameter Table 1]-「Address Warning Area」
を「OFF」にし画面右のOKボタンを押して保存する。
この設定はYIMフォルダ単位に保存されます。
・AFX100の本体メニュー操作「WARNING DISP:AREA」でOFFに設定する。